市電が根を上げた札幌の大雪

毎年毎年「過去最高の」「観測史上は初めての」なんて言葉を聞くようになりましたね。

札幌市では、市電が終日運休したとのこと。

これは、1925年(大正14年)にササラ電車を導入してかた初めてのことだそうです。

私は関西出身なので、ササラ電車って聞いて、すぐに思い浮かばなかったのですが、線路の軌道上につもった雪を竹製の回転ブラシで払っていく除雪車のことだそうです。

そういえば、冬のニュースなどでよくみかけますよね。

このササラ電車の除雪をもってしても、全然間に合わないってことですもん、降雪量はハンパないですね。

午前2時から作業にあたってたようなのですが、間に合わなかったとか。

湿った雪だったことも条件が悪かったようですね。
湿った雪は固まって氷となってしまうから、ササラ電車をもってしても、払えないですよね。

道路はもちろんですが、それぞれの自宅の雪かきも大変だろうなあって思います。

玄関先を除雪しないと、家から出れなくなってしまうし、
屋根に積もった雪をそのままにしておくと、家がつぶれてしまいそう・・・。

本当に冬の東北・北海道地区は大変なんだなあって改めて思います。

雪かき中の転落事故がありませんように・・。



直接働かなくても毎月収入が得られる不動産投資

不動産投資は四六時中張りついて管理をしていなくても、いったん軌道に来れば、投資した不動産が働いて「家賃収入」という安定的なインカムゲインをもたらしてくれます。

突然、病気で入院などしても安心です。

また、家賃収入は硬直性が高く景気の波に左右されにくいので、景気が悪くなってもすぐに家賃が減ることはあまりないのも特徴です。この点が他の投資と違う魅力の一つになっています。

また、節税効果を得ながら資産運用ができるのも良いところです。

不動産投資ではさまざまな節税メリットを享受できます。

相続税対策、所得税対策がその代表的なものです。とくに大きいのはアパートの減価償却費を経費にできることです。その他、管理科やローンの金利など賃貸経営に必要なものはすべて経費にできるわけです。

不動産投資ロケット戦略

また、青色申告による特別控除や欠損金の繰越控除、青色申告専従者給与も経費にすることができるのです。

これらの税務メリットを享受するためには、税務知識を深く理解することが不可欠ですね。逆をいうと、税務知識を備えておかないと不動産投資で成功する可能性は低くなってしまうので、しっかり押さえておきたいポイントです。



マグロは美味しくて健康にも良い

日本人が大好きなマグロ・・最近注目を集めているDHAやEPAなどの成分を豊富に含んでいるため、ヘルシーな食材としても人気があります。

なんと世界の漁獲量の約3分の1を、日本が消費しているというのですから驚きです。

そんなマグロのなかでも、最高級品とされているのが「本マグロ」です。別名「クロマグロ」ともいい、マグロのなかでは最も大型で、肉は鮮やかな赤色です。

コクのある味わいには、格別のものがあります。

漁獲量が少ないため高価なマグロですが、最近は安価な養殖ものもよく見かけるようになりました。若くて小型のものは「メジ」と呼ばれます。

マグロのなかでも高級品とあって、刺身や寿司ネタに使われることがほとんどですよね。家庭ではやはり刺身が一番ですが、たまには趣向を変え、ちょっとぜいたくに「ねぎま」にしてはどうでしょう。

ぶつ切りのねぎといっしょに醤油ベースの汁で煮る簡単な料理ですが、シンプルなだけに素材の旨さが際立ちます。

マグロはちょっと高いけど、おいしくて健康にも良い、素晴らしい食材ですよね♪



不動産投資をするなら賃貸情報サイトと現地調査で調べよう

Yahoo!不動産やアットホームなどで調べたい駅・条件で検索し、物件の数や家賃相場を調べます。検索結果に出てくる物件数が多ければ競争率が高いと言えそうです。

ただし、この方法では空室率はわからないので、実際に現地に行って調べる必要があります。

そして、近隣の物件を現地調査もいいでしょう。

直接、現地に行ってターゲットとするエリアを調査します。物件の地調査の際に合わせて行えばいいでしょう。非常にアナログな方法ですが、近隣のマンション・アパートの郵便受けや電気メーターを見て、住人の有無を確認して空室率を割り出します。

80戸あるマンションなら、そのすべての電気メーターを見て回るのはたいへんですので、集合郵便受けを見て、およその空室率を判断します。

不動産投資ロケット戦略

公示価格、路線価など、―つの物件に複数の価格が付けられる不動産。それぞれの価格の特徴や利用されるシーンを把握しておかなければならないわけです。

また、地価はそのまま家賃や物件の収益性に反映するわけではありませんが、将来的に値上がりしてくれたほうが売却時に有利です。自分が投資しようとしているエリアの地価動向を掴んでおく必要があるでしょう。



株もFXも投機禁止のルールを作ればいいのにね

銀行は顧客の注文を取り次ぐのはもちろん、自己勘定(銀行自身の資金)で外国為替取引を行って資金運用をしているのです。

銀行では外国為替取引を専門に行う「為替ディーラー」が外国為替市場で毎日、億単位のお金を動かしています。

為替差益を狙って短期的に巨額資金を動かすわけです。

FX市場には、投機マネーが大量に流れ込んできます。実は、実需筋と投機筋の資金流入量の割合は2対8といわれ、投機マネーが圧倒的に大きな影響力をもっているのです。

投機筋は為替差益のみを求めて巨額資金を短期的にある通貨から別の通貨へと移動させるため、為替相場を動かす大きな要因となっています。

FX相場が短時間に大きく動くことがあるのは、目先のニュースに投機筋が素早く反応し、頻繁に通貨の売買を繰り返しているからにほかなりません。

ドルなど単一通貨に連動させるよりも為替相場は安定するといわれていますが、中国は通貨バスケット制を参考にしている程度で、完全に移行したわけではありません。その後、2007年5月には上下の変動幅を0.5%に拡大しています。

中国が人民元の切り上げに踏み切ったのは、対中貿易で膨大な赤字を抱えている米国が切り上げを強く望んだからです。米国の貿易相手国の中でも対中国の貿易赤字額は最大で、2008年の米国の貿易赤字額6959億ドルのうち、対中国は約4割の2680億ドルに上ります。

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ちなみに、対日赤字額は741億ドルで、中国の3分の1程度です。

経済力をつけた中国が、元安・ドル高を強みに安い中国製品をどんどん米国に輸出しているため、かつての日米のように貿易摩擦が起きているのです。



日本を飛び立ったハトがカナダに到着

ニュースで見たんですが、すごい奇跡って起こるものですね(^-^)

日本で行われたハトのレースで、行方不明になってしまったハトがなんと6000キロも離れたカナダで発見されたそうなんです。

専門家の分析では、たぶん嵐か何かに巻き込まれて方向を見失ってしまったのでは・・という事でした。

ハトは普通600キロくらいしか飛べないようなんですが、貨物船か何かで休みながら飛行したんじゃないか・・ということでした。

それにしてもすごい生命力というか飛行能力ですよね。

日本の持ち主は、輸送代の高さからハトを受け取ることが難しいと判断したようで、カナダの協会が引き取ったそうです。そして、交配させて良いハトを作る計画だそうです。

能力の高いDNAを持っているハトですから、きっと良い子孫が生まれるでしょうね(^-^)

ペットはなんでも可愛いものです。私は犬を飼っていますが、ハトも飼ってみたくなりました。



脂質とタンパク質はバランス良く摂りすぎに気を付けましょう

脂質をとりすぎると肥満や高脂血症、動脈硬化になりやすいです。

脂質をとりすぎると体脂肪や血液中の脂質が増加し、肥満や高脂血症、動脈硬化などを招きます。そして脂溶性のビタミンが不足します。

効率のよいエネルギー源が得られないうえ、脂溶性ビタミンなどの吸収率が低下します。血管が破れやすくなって脳出血などをおこしやすくなります。

また、体脂肪が減ると生理不順をおこしたり、体温の維持が難しくなります。

たんぱく質はさまざまな形でからだを形成しますから大事です。

炭素、水素、酸素、窒素やイオウなどで構成されたアミノ酸が複雑に結合してできています。結合しているアミノ酸の種類や組み合わせによって性質や働きが異なるたんぱく質になり、筋肉や臓器などに使われます。

体内では常にたんぱく質の分解と再合成が行われており、一部は排泄されるため、食事で補う必要があります。

肉や魚介類などの動物性食品のほか、大豆や大豆製品にも多く含まれます。



小沢総理大臣と株価

やっとここ数日株価が落ち着いてきましたね。為替が落ち着き、ダウも上げてきました。
小沢さんの為替介入発言がどれだけ効果があったか分かりませんが、あの豪腕ですから小沢さんが総理になった場合は、市場も多少は警戒してくるんじゃないでしょうか。

世論調査では「小沢総理」は受け入れられないようですが、民主党代表選挙である以上、現職議員の心情は大きいですね。多くの人が小沢さんの戦略と金で当選したわけですから、「小沢総理」も無い話ではないと思います。

ここは私も微妙な気持ちです。政治の透明性は極めて低いのですが、豪腕で経済を立て直してほしい・・という思いも捨てきれないのです。

株価はチョット注目です。売りの買戻しで落ち着いているだけなら、二番底への動きになりそうです。また「小沢総理誕生」ともなれば、株価が反発する可能性も大ありです。

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ギリシャの国政や公務員制度はヒドイ

ギリシャの国家財政破綻が、世界の金融市場に激震を起こしていますが、国政と公務員制度がひどかったんですね。知りませんでした。
まず公務員の数が、全国民の1割もいるそうです。年金が相続できたり、遅刻しなかったら手当てが出る・・などメチャクチャな既得権益ですね。
そうしてしまった要因は政権の不安定さだったようです。政権政党がコロコロ変わり、その結果官僚や公務員に目が行き届かず、不正を野放しにしてしまったようです。
恐ろしいのは、スペイン、ポルトガルも同じ道を辿っている・・との噂が絶えないということです。イタリアも厳しいようですし、EU諸国全体で国債を持ち合っているので、切り捨てるわけにもいかないのです。



皇族がアルコール依存症?!

ニュースを見て失礼ながら、ちょっと失笑してしまいました。
皇族のある方が、アルコール依存症で入院治療するとの記事でした。
しかし、お酒代も治療費だって結局は公費なんじゃないでしょうか。
国民がこの不況で地獄を見ているときに、なんともやりきれないニュースでした。
私だって大好きだったタバコを必死で止めたのに・・
確かに皇室の方のストレスも大きいのでしょうが、もう少し責任感も持ってほしいです。